自己紹介

はじめまして

ようこそRiricoi Styleへ。このブログに訪れてくださり、ありがとうございます。

このサイトは、2011年春に沖縄に家族で沖縄へ移住を果たしたRiricoiが、沖縄移住に関する情報や子育てに関する情報配信によるブログ収益化を目的として運営をスタート。

気がつけば移住生活も9年目に突入し、移住に関して相談を受けることもしばしばございます。そんなみなさんに沖縄に住んでみなければわからない情報をリアルに発信しています。

きっと沖縄移住を夢見て色々Google検索して色々頭を悩ませている人も多いのではと思いこのサイトを作ることにしました。

さらに、移住の最大の壁と言われる「お金」と「人間関係」についてもこのブログを通して現状、そして解決策も踏まえてお伝えします。

リリコイの経歴

東京都出身。

大学卒業後、外資系企業に就職し、25才の時に1年間海外で過ごす。

その後、結婚し3児の子供を授かり共働きの平凡な生活を送る。

2011年3月に3週間ほど宮古島・石垣島で暮らす。

その後家族で沖縄本島へ移住。

移住後、自営業を営むが、なかなか結果が出せず、自営業をやりながら副業として株式投資などを学び、ブログアフィリエイトに出会う。

2016年ごろから自分の媒体を持ちたいと考え始め2018年にWordPressについて独学で学びサイトを立ち上げる。

移住の経緯

2011年3月11日。日本は大きく揺れました。

それまで夫婦共働きのサラリーマンとして東京で生活を送っていました。何の疑いもなく、結婚し、子供をもうけ、働きながらマンションのローンを払い、仕事、育児に忙しく明け暮れる毎日。

今思うと、よくそんな生活ができていたな〜と自分でも感心するくらいです。朝から晩まで働き、毎月決まったお給料の中でやりくりし、ごくたまに近隣の温泉などにレジャーにいくのが精一杯な暮らしを送っていました。

それなりのステイタスで一般的な共働き核家族に疑問を持たずに能天気に子育てと仕事をこんなもんだと思いながら日々過ごしていました。転職の多かった夫もようやく管理職につき毎年それなりに昇給していたので、安定した将来も曖昧に描いていました。

そんな矢先にあの震災が起きたのです。

前日は横浜まで日帰り出張で遅くまで働いていたので半休を取り、午後怠い身体を何とか奮い立たせて職場に行き、書類を作成した時にめまいがすると思ったら、揺れがどんどん大きくなるのです。

下の階から上司が

「地震だ!机の下に隠れろ!」

と指示を出してきます。

しばらく大きな揺れが何度か続き、古い建物だったので、上司が外へ出ようと促しました。私はPCとカバンを抱え外に出て驚いたのが、アスファルトに開いた大きなひび。周囲を注意深く見渡すとコンクリートブロックが倒れていたり、ミラーが斜めに傾いているみたこともない光景。

「え・・・」

と絶句し、不安げに上司の顔を見ると「早く子供たちのところへ迎えに行ってあげなさい」と言われ、自転車を飛ばしまず自宅に帰りました。携帯電話はどこも繋がらず、電気も通っていません。自宅マンションのエレベーターももちろん動いていないので走って駆け上がります。乱れた呼吸も気にせずドアの鍵を開けると「ママ〜!」と泣き叫ぶ娘の声。寝室へ行くと娘が勉強机の下でうずくまって泣きじゃくっていました。

「もう大丈夫だよ」と力強く泣きやむのを待ち、しばらくしてから「じゃぁ下の二人を迎えに行こうか」と二人で手を繋いで保育園に迎えに行きました。

保育園に迎えに行くと、もぬけの殻。一人スタッフが待ち受けていて「子どもたちはそこの公園に避難しています。若いスタッフが涙を流しながら震える肩で伝えてくれました。

その間も揺れ続ける地面

公園に向かうと、小さな防災頭巾をかぶった園児たがにこやかに先生たちと一緒に座っています。ここで、子どもたち全員の安全を確認した時に全身の力が抜けて行く感じがして、私自身も公園の地面に座り込んでしまいました。

電話は夜になっても繋がりませんでしたが、Facebookのメッセンジャーで夫の無事も確認したので、子どもたちと一緒に自宅へ戻りました。

そこから3日間で感じた違和感

我が家にはテレビがありませんでしたから、情報はもっぱらインターネットで得られたものばかり。津波の映像に全身が固まって、これが今自分の暮らす国で起きていることなんだと考えると、恐怖と不安で心が覆い尽くされました。

街中のホームセンターやスーパーマッケットは食料や防災グッズの棚ががらんとしてものがなくなり、ガソリンスタンドさえガソリンを入れてもらえない場所もあるほど街は混沌としていました。

どのニュースを選択するのか

当時、地震・津波・原発事故による放射能に関するニュースが錯綜していました。

TwitterでもFacebookでも「絆」を正義にして危険な情報をみないふりする人もいれば、危険を煽るように情報を拡散する人もいて、何を信じていいのか全くわからない状態です。

しばらく海外に滞在していた経験もあるので、アメリカ、イギリスのニュース動画をくまなくみました。

そして、政府の発表との海外メディアの情報との格差を知ることになります。「ここにいて大丈夫だろうか」という漠然とした不安が確かな不安へと変わって行きます。

そして13日、勤めていた会社の社長から「僕たちは家族で逃げる、君たちも一緒に来ないか」と誘われました。

その誘いにどう答えていいのかわからず、夫にこの事実を伝えると、夫は「実は俺もそのことについて考えている」というのです。

そして、子どもたちの着替えと、自分たちの着替えと通帳を持って車に乗り込み、勤めていた会社と取引のあるガソリンスタンドで特別にガソリンをいれてもらい西へ向かいました。

最終的に沖縄へ

とにかく西へ車を走らせ、山梨県を過ぎた頃に、社長から携帯電話に連絡が入りました。

「どこにいる!!福島が爆発したぞ!」

ちょうどサービスエリアで休憩をしていた時だったので、夫と二人で、とりあえずできる限り離れることができてよかったと不安の中で安堵したのを覚えています。

関西で数泊過ごし、滞在先をさらに南へ移動させようと関空から沖縄へ移動します。そして那覇空港で一泊し宮古島へ。宮古島で3週間ほど避難生活を送りました。私の休暇は会社の社長が自ら避難しているので咎められることはありませんでした。夫も家族が急病でという理由で使われていなかった有給をそこで使い果たし先に東京へ戻りました。


1ヶ月後本格的に沖縄移住

宮古島の生活を一旦切り上げ、今後の相談をするために一度東京に戻ります。一度東京から3週間離れ、元の社会に戻った時の違和感は言葉で説明しがたいほど大きなものでした。

全てが日常生活に戻っているのです。余震が続いても「やだねぇ〜」といった感じでみんな普通に3月11日前の生活に見事に戻っているのに衝撃を覚えます。

「ここで自分は子育てをできるのか」

という不安がぬぐいきれず、夫と何度も話し合いをした結果、沖縄へ移住することを決意しました。

そこで、長期間不在し心配をかけた両家の両親に事情を説明し、移住について説得することに。義父母はわりと前向きに捉えてくれましたが、実家の母は到底受け入れられず、色々な言葉を浴びました。

今では、両家ともそんな我が家を受け入れてくれていますが、当時は相当辛い思いをさせたと思います。でも、メディアが言った「大丈夫」を信じて「子どもの将来」の責任の所在を曖昧にすることだけは自分にはできませんでした。そしてその結果はどうなんだといわれても、結局どの情報が正しいのかわかりません。私たちの選択を快く思わない人が多いことも承知しています。「自分だけ助かればいいのか」というような声も何回も浴びました。「残された私たちはどうなるんだ、他の孫はどうなるうだ」と言った言葉も受けました。

自分の人生はだれのものでもありません。子どもたちの人生ももちろんそうです。誰かの寂しいからという理由や他に辛い人がいるからという理由で、自分の人生を変えることはできません。勇気のいる選択でしたが、私たちの目的は「東京を離れること」「不自然な社会の風潮から離れること」「子どもが健康でいられる場所に移動すること」でした。

そこをブレずに保っていたからこそ9年目を迎えられているんだと感じています。

自分の人生は自分で決められます。移住も起業もやりたいと思ったことをやれる時代に私たちは生きています。やれない人は「どうせ無理だから」「やってもうまくいきっこない」「親がいるから」「仕事があるから」とできない理由を探す人。欲しい未来は自分で作るしかないんです。そしてその未来にたどり着けるのは、最初の一歩を踏み出す人でしかありえません。

世の中はどんどん変わり続けていきます。「あの頃はよかった」なんて思っていたら未来を描くことなんてできません。自分らしい生き方をいきていくために、「自分の人生を行きていく」そんな気持ちになれる情報を発信したいと心がけています。

移住の壁

沖縄の移住生活は、決して平坦なものではありません。特に私たちのように東京から安全な土地を求めて移住して来た稀なケースでは、その土地に根付くまでに多くの戸惑いがありました。

移住がうまくいかない決定的な問題は「お金」と「人間関係」です。

移住に夢を描いて、敗れて帰っていく人は毎年移住する人と同じ数だけ存在します。

「でも、それってどこでも同じじゃない?」

と思いますよね?

そうなんです。どこでも一緒なんです。

つまり、言ってしまえば、「お金」と「人間関係」の問題さえ解決できれば、どこに住もうと自分の人生を満喫できるのです。

どんな風に壁にぶち当たって、ぶち当たった時に何をしたらいいのか知りたい方はこちらの記事をお読みください。

沖縄移住の壁

沖縄移住の壁にぶつかったら

夢を描いて住む場所を変えても結局のところ人生の悩みは

お金と人間関係に尽きる

のです。

その二つの悩みを確実に解決があるなら、知りたいですか?

私は、ずっと模索していました。

もともと人間関係というか人付き合いが得意ではありません。

パーティーも飲み会も好んでいくタイプではないので、付き合いは疲れるだけ。

でも付き合わないと仕事につながらないとか、面倒臭い言い訳を使いながら日々参加していました。

特に沖縄の人は家族の絆やウチナンチュ同士の絆がとても強いです。

その繋がりに無理に入っていくというのはなかなか精神衛生上よくありません。

そんな土壌で転職しても、なかなかうまくいかないのは当たり前なのです。

でも視点を変えてみると、雇われる立場にならないお金の生み出し方があることに気づきます。

それを気づかせてくれた無料セミナーがこちらです。

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お金や人間関係、場所、時間から自由になれる方法が存在していることを知っているのと知らないのとでは全然違います。

特に知らない土地で知らない人と気を使いながら生活する暮らしに疲れている人にとっては、

場所を変えても、問題の本質は解決されない

のです。

自由になる方法を探す前向きな思考が必要になってきます。それさけ身につけばあとは自然とついてくるものです。

ここでは長くなるので、移住の壁は超えられるという程度でお話を一旦やめておきます。

雇われたくないという気持ち

バブル後世代の夫は以前からサラリーマンという雇用形態に疑問を持っていました。

どんなに高学歴で有名企業に就職ができたとしても出世コースに乗ることができない多くの人たちは、その華麗な学歴とは裏腹に開発準備室的な緩やかなリストラの部屋へ移動していきます。

自分の人生そんなことに怯えながら終わらせてしまっていいのか

そんな思いが私たち夫婦の中に芽生えます。

そこで沖縄で就職をするという選択肢をきっぱり諦めました。そして会社を作ることになります。

株式会社というのを運営していると社会的信用度が得られやすいというメリットもあり、移住して間もない頃から仕事がいただけるようになりました。

最初の頃は、自分たちの会社を作り、仕事をいただき日々自分たちで選んだ仕事ができることに喜びを覚えていました。

自営業のリスク

自営業のメリットは、自分で仕事を選ぶことができる、自由に時間を使うことができることです。

ただ、沖縄は給料も安ければ受注する仕事の報酬も安い。その割に家賃コストなど一般管理費は東京とそれほど変わりません。

子どもが小さいうちは、食べていく分には十分稼げていましたが、成長するにつれて学費や習い事などの出費がかさむようになります。

そうなると、そのために仕事量を増やさなければなりません。お給料が自動的に入ってくるわけではないので、自分で仕事を作るしかありません。

すると、気がつけばサラリーマン時代よりもよりハードでタフな仕事をこなすようになります。

24時間シゴトのことで頭がいっぱい。

それでも子ども3人の学費、習い事、貯金などなかなかできる体制ではありません。

そこでたどり着いた思考が

自分たちの事業以外にお金を生み出す仕組みを作る必要がある

ということでした。

さまざまなサイドビジネス

自分たちでお金を生み出す仕組みをどう作るかというリサーチが始まります。最初着目したのが「投資」です。

株式投資について学んでいくうちに、「うねり取り」という技法に出会います。

相場師朗氏のわかりやすい無料動画を拝見しながら、少しずつ株式投資の練習を積み上げて行きました。

【相場師朗】のショットガン投資法に出会って、株のノウハウとお金を生み出す仕組みについて初心者でも初めてすぐ200万円の利益を出すことができました。

今は少額でうねり取りの技法を磨いています。

しかし株やFX、仮想通貨には「損失リスク」というものがどうしても発生せざるをえません。

2017年は仮想通貨元年と呼ばれていました。こちらでもかなりの利益を産みましたが、同時に大きな損失も体験しています。(最近ようやくBitcoinは購入時の価格に戻って来たのでホッとしていますが)

株式投資、仮想通貨投資は4年ほど継続していますが、ここでたどり着いた答えがあります。

投資を継続するにしてもリスクが大きすぎる

リスクを取らずにお金を生み出す自動化のシステムがないかをさらに模索して行きます。

そしてようやく出会ったのが

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でした。

この無料メールセミナーを10日間受講し、

パソコン一台でリスクも少なく自分で稼ぐことができて、さらに最終的に自動的にお金が生み出される仕組み

について学びました。このメルマガに書かれていることは

ブログとメルマガを使ったアフィリエイトでお金を自動で生み出す仕組み

についてでした。

学ぶにつれて、ブログとメルマガで稼ぐために必要なスキルが明確になって来ます。

そしてネットビジネスの5つメリットが見えて来ました。

  1. 初期手数料が少ない
  2. 自己投資学も10万以下で始められる
  3. 損失のリスクが投資に比べて少ない
  4. 場所と時間を選ばずすぐに始められる
  5. 初心者でもできる手軽さ

これは、とても重要なことで、起業するに店舗開業するときなど、おおよそ1000万あるいはそれ以上の準備金が必要になります。

もちろん現代では一円で株式会社を作れると謳っているサービスも多く存在しますが、それは間違いです。

なぜなら、必ずしもすぐにクライアントを見つけられ事業を軌道に乗せられるわけではないからです。

起業しても、開業してもクライアントが定着するまでの事業資金、生活費などを考えると1年から3年くらいまではなかなかうまく回りません。

ですから、ある程度まとまった資金が必要になるわけです。

でもブログとメルマガの初期投資は驚くほど少ないです。(無料ではありません。)

サーバー利用料、ドメイン料、ワードプレスのテーマ(もしくはサイト作成ツール)購入費を合わせても20000円前後で始められます。

自己投資学も10万以下ではじめられる

お金を生み出すには、知識が必要になります。そのためにセミナーや教材を購入する機会が発生することがあります。

これを人は自己投資といいます。

なぜなら、知識を得るために教材やセミナーを受講することは、自分自身の質を高めることになるからです。

知識を深める=自分のパフォーマンスをあげる

なので、新しい分野でお金を生み出したいと考えているなら、ある程度自己投資をしてスキルをあげることを強くお勧めします。

世の中には良質で必要な情報がたくさんあります。

ただそれを選ぶにはとても時間がかかりますし、ある程度経験が必要です。

買ってみて

「こんなはずじゃなかった」

という苦い経験もありますよね。

私もそうでした。

ただ、今回ネットビジネスで出会った教材は「こんなはずじゃなかった」という感想よりも「この金額で大丈夫なのか?」というような内容で構成されています。

そして何より「やる気」を自然と引き出してくれる教材です。

この無料メールセミナーを受講しなければこんなに長文を簡単に描けるようになはなりませんでしたし、成功するビジネスマインドについても学べるとても秀逸な教材でした。

私には夢があります。

「時間・場所・お金・人間関係」から解放されて、国や会社に頼らず自分らしく自由に生きること。

です。子どもたちに、世界がどんなに輝かしくて美しいのかをいう経験をさせてあげるのが手にしたい未来像です。

子どもたちはインターナショナルスクールに通い、日本から飛び立つために着実に進めています。

ただの雇われの身だったら、こんな教育環境を与えられるなんて夢にも思いませんでした。

限られたお給料で、子どもたちが望む学校に通わせてあげられないことに嘆くより、お金を生み出す方法を考える。

それが私の思考法です。

やってみなければわからない。

たとえ最初の一歩を踏み出すときに将来の確約が見えていなくても

踏み出せば、必ず道が拓けてくる

思考は本物になります。

なりたい自分になりたいと願うならまずは最初の一歩を踏み出すことから始めましょうね。

自由に興味があれば以下もあわせてご覧ください。

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投資に比べて損失リスクが少ない

先程もお伝えしましたが、投資には損失リスクがかなり大きいということ。利益を生み出すことも容易ですが、一瞬でその逆もありうるという精神衛生上あまり私のような主婦には本業にするには適切ではありません。

それに比べて、ブログとメルマガは書いたものが資産になって行きますし、続けていけば必ず結果がもたらせます。

そして何より固定費と自己投資を入れても10万以下で始められるという敷居の低さが魅力です。

しかも、損失はありえません。

なので、投資よりブログ・メルマガで資産を作りお金を生み出していく方法を私は選びました。

場所と時間を選ばずすぐに始められる

ブログとメルマガを使ったアフィリエイトはパソコン1台とネットワーク環境があればどこでも誰でも気軽に始められます。

初めての人でアフィリエイトのことを理解していなくても、文章を書き慣れていない人もライティングスキルとアフィリエイトについて学ぶ機会がありますので安心して始められます。

初心者でも気軽に始められる

ブログやメルマガのアフィリエイトでお金を生み出すには正しい方法があります。正しい方法さえ理解すればお金が入る仕組みは誰にでもできます。

私がこの文章を書けているのも「サイコロジーライティング」という教材を読みながら、雛形に合わせて執筆をしています。

説得をしなくても人がものを売って欲しいと思わせる文章テクニックを学ぶことができるのです。 通常こういったセミナーを受講するには100万円近い講習料がかかりますが、そんな費用はかかりません。 すらすらと文章を描けるスキルとブログとメルマガの仕組みさえ作れば誰にでも自由にお金を生み出す仕組みが作れます。 これが、 「自由に生きる会」 のメンバーたちのなすところです。

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このブログに書かれていること

移住にまつわるお話

このブログでは、沖縄へ移住した経緯や8年間過ごしてきた中で気がついた点などを、これから移住をしている人、そしてすでに移住を果たしている人たちに向けて有益な情報をまとめてお伝えしています。

沖縄移住についての記事

パソコン1台でお金を生み出すお話

このブログでは、移住コンテンツの他に、パソコン1台でお金を生み出す仕組みについてご紹介していきます。現在筆者は沖縄在住の橋本雅さんのフリーランスアフィリエイトプロジェクト【FAP】に参加しています。フリーランスアフィリエイトプロジェクトは、ブログを開設してもなかなかGoogleアドセンスで稼げない、毎日ブログを更新しているけれど結果がでない人にとって目からウロコが出る情報がたくさんあります。今まで数多くのメルマガやアフィリエイト案件の記事に目を通してきましたが、個人的にこの方の文章は人間性に感銘を受けて指導を受けています。

2011年以降、日本は大きく変わりました。広告主や国に操作されたメディアの信ぴょう性に悩まされ、自分の人生をどう舵取りすればいいのかわからないまま沖縄へ移住しました。そこで立ちはだかるのが仕事、収入の激変による「金銭問題」です。多くの移住者の挫折の一番の原因が金銭問題です。でも、筆者は9年間雇われることなく沖縄で生活しています。

それは、「子どもを守る」ということ「子どもに明るい未来を描ける環境」に身を置くことを第一の目的にしているからです。

世の中には、無意識に敷かれた社会常識のレールの通りに生きてきて、有名大学への入試を勝ち抜いて未来永劫安定した給料が望まれる企業に就職したにも関わらず、「やりがい」が何だかわからないまま「やりがいのある仕事」をがむしゃらに求めたり、ありもしない「自分らしさ」に振り回されて時間を承認欲求に浪費している人が本当に多いです。

私は、自分の人生を自分で決めて歩きたいと考えるタイプの人間です。多分、このブログに訪れる人もきっと同じような感がでいらっしゃるからこそここまで読んでいただけていると感じています。

私は子どもに進学塾など行かせません。テレビも自宅に設置しておりません。人生に限りがある以上「時間の浪費」ほど虚しい使いがないからです。

これからの未来を生き抜くために必要なのは

「自分でお金を生み出すこと」
「ゼロ」から「1」の創造性があること
「問い」を乱せる力があること

の3つの力です。そしてこれらに必要なのは受験戦争や有名大学、有名企業に就職だけでは身につけることができません。そのために必要なのは、文章力、自分の質を高める力、そして「やる気」です。

多くの人は

「やれるのにやらない」

のです。

そして成功する人は

「やれることはなんだってやる」

タイプの人です。大きな成功を最初から掲げる必要はありません。ブログやメルマガで稼ぐ状態まで行くのに、やはりそれなりの努力・忍耐力が問われます。

面倒臭くてやめるのか、とりあえず一つずつ目の前の課題をこなして行くのか、そしてその先に何が見えるのかという思考ができるのか。自分はどの人生を送りたいのか、それを決めるのは自分次第です。

私は、ただお金が欲しい訳ではありません。贅沢をしたいわけでも、大きな家が欲しい訳でも高級外車が欲しい訳でもありません。人生の質を高めるための子どもたちへの経験、自分自身の経験を質の高いものへシフトしたいと考えています。

日本の義務教育は、戦後から進化しないまま2020年を迎えようとしています。時代の変化についていけず、対処療法で英語やプログラミングを必修化にしていますが、「目的」が欠如しているために機能していません。小学校から英語を必修化しているにも関わらず、英語を話せない先進国の代名詞となっている状況が何十年続いているかご存知でしょうか?

日本の教育は、サラリーマン養成所といっても過言ではありません。力のある立場の人が絶対で、その人物の言うことに従えば評価が得られるとてもクローズドな場です。

でもいざ社会に出るとその小さなクローズドな社会の評価は全く役にに立たず、心を痛めて脱落して行くサラリーマンが多い日本社会。

おかしいと思いませんか?大学3年になったらみんなが黒づくしのスーツを着て、同じカバンを持ち同じ靴を履いて同じ表情で同じようなビルの中に毎日毎日就職活動して行く姿を。

そこで勝ち残れた人はいいです。しかしそうじゃない人の方が多く世の中に放出されます。

その人生で心を豊かにできるでしょうか?

私は、非常に子どもたちの未来を案じています。学校教育ではない場所で「お金の仕組み」や「お金の生み出し方」を学ぶ必要があると考えています。そこで、まず自分がそのことについて学びを深めなくてはいけないと考えるようになって出会ったのが橋本雅さんと言う方のブログでした。そこからメルマガを登録して毎日読み込み、テキストを取得して現在活動を開始しています。

興味のある方は無料メルマガだけでもぜひ読んでみてください。

【完全無料】橋本雅アフィリエイト講座

沖縄の日々の暮らしから伝わる魅力を発信

沖縄の美味しいものや楽しいところ、住みながら観光し続けて8年目の編集権ライターが伝えるローカルな視点での沖縄のリアルな情報をお届けします。

沖縄の暮らしについての記事

沖縄での育児に関すること、教育に関すること

母として、沖縄の保育園、小学校、中学校卒業の経験を果たし学校教育や、保育園事情、子育てに関する情報を発信しています。

座って黒板(あるいはホワイトボード)を書き写して先生の言うことだけを聞いている受動型の教育に疑問を持っていたところに素敵なインターナショナルスクールに出会えました。

そこでは「自分で考え、学び、行動する」という現代社会を生き抜くために必要なスキルを学ぶことができる環境が与えられています。

沖縄のインターナショナルスクールを卒業した子どもを持つ母として沖縄のインターナショナルスクール事情もお伝えします。

子育てについての記事

ママの哲学

16年間子育てを続けているママの視点から考える「プチ哲学」一人で悩むママさんたちに、自分でできる幸せな生き方を提案していきたいと2019年4月からスタートしたエッセイ。

ママの哲学についての記事

パソコン一台でお金を生み出す方法

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